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はじめて使う人はJazz-Pluginをinstallしてください  Download

 

  NSX JAM v1.0   (2014.4.4-)


A

D

F

H
1
J
2
K
4
;
5
'

7

8

9

-

=




ctrl




opt




SP




shift




 Z




 X




 C




 V




 B




 N



 Q
 M



 W
 ,



 E
 .



 R
 /




 T




 Y




 U




 I




 O




 P




 [




 ]




 \
PC鍵盤演奏をしない
 (キー入力を生かす)
JAM V2.2へ
MIDI Out:  MIDI In:
(System Effect)
BarsBeats
hold
Tempo:
Shufl:
Hu.TP:
Vl.RD:

P.from:

Piano Play Mode

Arpeggio Pattern
Bass Play Mode

A:
B:
Hits Change
Bass AutoPlay SubMenu
Other Hits

 (multiple)
Using Notes

 (multiple)












ループタグで指定した部分の演奏回数を指定できるよ。小節番号が表示されている場所にAs, Aeなどのタグを書き込んでね
Asタグ #―Aeタグ#回演奏して次へ進む
Bsタグ #―Beタグ#回演奏して次へ進む
Csタグ #―Ceタグ#回演奏して次へ進む
Dsタグ #―Deタグ#回演奏して次へ進む
Esタグ #―Eeタグ#回演奏して次へ進む
Fsタグ #―Feタグ#回演奏して次へ進む
タグ「Re」は先頭へジャンプ、タグ「End」はそこで演奏終了になるよ
FILL-INをエディットできるよ。書式は「@Ax,Bx@#パターン1#パターン2..@Ay,By@#パターン1#パターン2..」だよ。パターン数は無制限だよ。各パターンの書式は「ドラムインスト1の16個の音+ドラムインスト2の16個の音」だよ。1小節16クロックの間で鳴らしたい音番号をコンマ区切りで記述するよ。改行やスペース、余分なコンマは入れないようにしてね。ベロシティは110固定だよ   参考→ 上の内容をcookieに保存する  自分のcookieに戻す

外部MIDI楽器(MIDI 2chに設定してね)を弾いて録音パートに演奏を録音するとき、曲のキーに合わせてインテリジェントハーモナイザーをかけて録音することができるよ。曲のキーは先頭小節の最初のコードになると思うよ。おそらくJazz-Plugin内部のタイム処理になんらかのバグがあるようで録音データがずれることがあるので録音するテンポを限定するよ。「50, 60, 75, 82, 90, 100」ではジャストで鳴ってると思うので、録音時のみ上記のテンポにしてオーバーダビングすれば、その後は自由にテンポ変更できるよ

どの音程でハーモナイザーをかけるか指定
 

曲のキーと長調/短調を指定

 COOKIE LIST


編集したDrum PatternをcookieにSAVEできるよ。曲をSaveTextB形式で保存するときはDrum Patternもあわせて保存されるけど、Drum Pattern単独での保存・読み込みもできるよ。自分がよく使うSetをこれで保存しておけばいいよ

 
 
 
(おまけ機能)
今表示している全小節のパターンを一括変更するよ



PianoパートをGuitarらしく演奏させるための設定メニューだよ。
どれもSaveTextBに反映されるので、曲とともにSave, Loadされるよ

▼Arpeggio Velocity▼
アルペジオの4音単位で音の強弱をつけるよ (default=100)
1音目  2音目  3音目  4音目 

▼Arpeggio Duration▼
アルペジオの1音あたりの音の長さを変えるよ (default=2)
16分音符つ分の長さ

▼Chord Stroke Timing▼ (これはtrace-PLAYでは機能しないよ)
低音弦から高音弦へと発音する時間差を設定するよ (default=0)
2音目  3音目  4音目  5音目
Custom1+2を選んだときは続けて演奏されるよ
Custom1を選んだときCustom2を選んだとき
コード
構成音


transpose

velocity
矢印ボタンで音符を上下させるとコード構成音の表示にかわるよ。restが休符、Rootがルート音、Lowが第2音、Midが第3音、Highが主に7th音、Octがオクターブ上のルート音、Tensが第5音だよ。例外もあるので詳しくは画面下部の「Chord表記の手引き」を参照してね。 
4小節のコード進行を一括入力できるよ。先にKeyを選んでからclickしてね



Type:


Start Key:
先頭#

 DEMO SONGS

左のリストの曲名をクリックするとデモ曲が自動的にスコアシートに展開されるので、左上の「MIDI Out」で「NSX-39」が選ばれているのを確認してから「PLAY」ボタンを押すとデモ演奏が始まるよ
更新状況


SMF書き出しオプション

   
上のフィールドにを表示する

  
  #
 
 



transpose





velocity
word
リバーブ
Return
Time Dif ItDly HPF LPF Wid Hgt Dpt
Wall Dry/Wet Delay Dnsty Bal HiDmp FB
マルチEQ    TYPE
Freq
Gain
Q
Freq
Gain
Q
Freq
Gain
Q
Freq
Gain
Q
Freq
Gain
Q

曲データにEQ指定がない場合は初期状態(各バンドGain0, Q0.7の状態)にクリアされて再生されます。
コーラス
Return
Send to Rev.
LFO FQ LFO Depth FB(or Dly) Delay LowFQ LowGain HiFQ HiGain Dry/Wet MidFQ MidGain MidWidth
LFO PhaseDiff(Flanger only) Input Mode(Mono/ST)

バリエー
ション


Return
Send to Rev.
Send to Cho.
1 2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15 16
パートの小節で使用。Send Levelは
(バリエーションエフェクトのパラメータは右の資料を見て各自で指定してください)
パラメータの資料(19頁から)
バリエー
ション2

使用する
1 2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15 16
パートの小節で使用。Send Levelは
バリエー
ション3

使用する
1 2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15 16
パートの小節で使用。Send Levelは
バリエー
ション4

使用する
1 2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15 16
パートの小節で使用。Send Levelは
PartSound Program VolumePanOct.CHRev.Cho.
Vocalで歌う−−1ch
REC2ch
Piano8ch
Bass9ch
Drums−−10ch
 
※質問やご意見は zkun blog へどうぞ    Contact to Zkun : gunshi_zkun@yahoo.co.jp    NSX JAM is designed for Safari ver.6, Chrome ver.33, Opera ver.12, Firefox ver.28
 マニュアルへのリンク内      容
全体に関すること【1】Quick Startとりあえずデモソングを再生する方法
【5】Playing Option再生に変化をつけるオプションの説明
【17】Display Modeスコアシートの表示モードの変更方法
【4】Make New Song曲を作る最小限の手順を説明してるよ
データの読み書きに関すること【2】Read Song Data曲データを読み込む方法
【3】Write Song Data曲データを書き出す方法
【23】Write SMF DataSMFファイルを書き出す方法
小節単位の設定に関すること【15】Loop Menu曲の特定部分をループさせる方法
【18】Tempo Change演奏のテンポを途中で変更する方法
【16】Play Mode Change各パートの演奏モードを途中で変更する方法
【19】Sound Change各パートの音色や音量を途中で変更する方法
コード指定に関すること【20】Chord Nameコードを指定する記号の書き方を説明してるよ
【14】Chord Menuコード進行を4小節単位でインポートする方法
XGエフェクトに関すること【35】Reverb, Chorus Effectリバーブ、コーラスの使い方
【36】Variation Effectバリエーションエフェクトの使い方
【37】Multi EQマルチEQの使い方
歌詞パートに関すること【32】Vocal Part 歌詞パートの操作方法
【33】Vocal Editorフレーズをエディターで入力・編集・複写する方法
録音パートに関すること【34】Recording 外部MIDI楽器での演奏を録音する方法
【30】Harmonizerハーモナイザーをかけて録音できるよ
ピアノパートに関すること【6】Piano Play Modeピアノパートの演奏モードについて
【24】Piano-Chord Playコードプレイについて
【25】Piano-Arpeggio Play アルペジオについて
【26】Arpeggio Commandアルペジオ演奏に曲中で細かく指示が出せるよ
ベースパートに関すること 【7】Bass Play Modeベースパートの演奏モードについて
【8】Bass-Auto Playオートプレイの指定方法
【9】Bass-Original Play(これはNSX JAMでは使用していません)
【27】Auto Bass Commandベースオートプレイに曲中で細かく指示が出せるよ
ドラムパートに関すること【11】Drum Pattern Editorドラムパターンの編集方法(概要)
【21】Drum Pattern Editor-part 2ドラムパターンの編集方法(細部)
【13】Fill-in Editorフィルインを自動的に入れさせる方法
その他【22】Triplets3連符の演奏をつくる方法
HistoryZkun Jamのバージョン履歴をまとめているよ
キー調性記号付加音分母特殊記号転回記号アルペジオ記号オートベース記号
C, D, E, F, G, A, B, Xb, #m, sus4, sus2, 6, 7, M7, dim, aug, -5, +5(b9), (9), (#9), (11), (#11),(b13), (13), add9, add#9など, (b9 13), (#11 b13)など/C, D, E, F, G, A, Bb, #t, n, k, p, q, z, w, h, l, ?, ! ^, ^^, ^^^, ^^^^,^^^^^, o, v, vv, vvv, vvvv*R, L, M, H, T, Z, O, P, Q, I, U, V, W, J, K%a, b, c, d, eR, L, M, H, T, Z, O, P, Q, I, U, V, W, J, K+4, +3, +2, +1, -1, -2, -3, -4
必ず先頭に書くこと。Xはコード無しの場合に書く。b,#は密着させて書くこと組み合わせて書ける。密着させて書いても構わない( )書きでもいいし、addで書いてもいい。( )内に2音を書くときはスペースを挟むこと分母は単音。必ず/に密着させて書く。1オクターブ低い音が入る。b,#も密着させて書く書く順番は自由。複数の^やvは必ず密着させて書くこと必ず*に密着させて4文字書くこと。3文字以下だと無視される必ず%に密着させて書くこと。これだけ独立して書くことも可能
【特殊記号等の説明】【アルペジオ記号の説明】【オートベース記号の説明】
hRoot(or 分母音。以下同様)だけを1octave上げる (root high up)
コード
構成音
標準の高さオクターブ
オクターブ
第5音TK
第4音HIJ
第3音MQW
第2音LPV
第1音ROU
休符Z

・必ず半角英数大文字で書くこと
・必ず*に密着させて4文字続けて書くこと
・正しい表記がされていない場合は、上段メニューで選ばれているアルペジオパターンで演奏される
・コード表記を省略しても認識されるように改良した
aは4クロック、bは8クロック、cは12クロック、dは16クロックの長さの長音を発音するよう指定する。それに続けてR, L, Mなどの英大文字を書くことでその音の高さを指定できる。英大文字の意味は左表と同じ。eは音の長さをいじらずにその拍の間(4クロックの間)だけ音の高さを固定する。「%eR」と書けば、その拍ではオートベースのタイミングで発音するが音程はすべてルート音で鳴る。

+4から-4までの数字表記をつけたすと、英大文字で指定した音の高さからその数値の数の半音分増減した音の高さで鳴らすことができる。「%aR-1」ならルートの半音下の音で4分音符を鳴らす。

なお、オートベース記号はコードなしでこれらだけ独立して書くこともできる。その場合、コード演奏は長音で続けたまま、オートベースにのみ変更指示をすることができる。

オートベースがずっと同じパターンで鳴り過ぎるとうるさい場合に、部分的にルートの長音や休符でおとなしくさせるという用途で使うと効果的だよ。HitsAのほかにHitsBも個別指定できるようにしたので、このオートベース記号による制御と合わせればかなり細かな演奏指定ができるようになったよ。
lRootだけを1octave下げる (root low down)
^個数分だけ4和音を下から上に転回する (rotate up)
v個数分だけ4和音を上から下に転回する (rotate down)
o, ^^^^^第5音を下、上へ転回する
zRootだけを鳴らす
wRoot + 1octave上のRoot
nRoot + 3rdの2和音になる。厳密には3rdというより第2音
kRoot + 3rd + 1octave上のRoot
qRoot + 5thのパワーコード。厳密には5thというより第3音
pRoot + 5th + 1octave上のRootでパワーコード
tできたコードの下から3音のみを使う (only lower 3 notes)
?8分音符刻みでコードストロークする (8 beat stroke)
!16分音符刻みでコードストロークする (16 beat stroke)
【コード構成音の決まり方】
【ステップ1】 JamのPianoパートは最大5和音、基本4和音だよ。まずはキーと調性記号を判断するよ。次に分母音指定があるならルート音のかわりに1オクターブ下で入れるよ。その場合本来のルート音は削除されるよ。
【ステップ2】 次に付加音の指定があれば加えるよ。この時点で第3音までしか埋まってない場合は第4音目に入れるよ。この時点で第4音まで埋まっているなら第5音目に入れるよ。Jamでは9thを加えるときに自動的に7thも加えるという処理はしないので、7thの音が必要な場合は明確に調性記号で指定してね。付加音が2つある場合は第4, 5音目があいてる場合はそこに入れるよ。もし第5音目しかあいてない場合は高い方が入り、低い方は無視されるよ。
【ステップ3】 ここまで済んでもまだ第4音目があいている場合は、当初の(分母指定前の)ルート音の1オクターブ上の音を第4音に入れるよ。Jamではアルペジオの都合もあって第4音目まで埋めときたいんだよ。音量バランスもとれるしね。
【ステップ4】 hは第1音を1オクターブ上げる。lは第1音を1オクターブ下げる。^はその個数が続く分だけ第1音から順に1オクターブ上へ転回させる。vはその個数が続く分だけ第4音から逆順に1オクターブ下へ転回させる。vvvvで第1音も1オクターブ下がるので、もし「vvvvl」と書けば第1音は2オクターブ下がるよ。また「^h」と書けば第1音は2オクターブ上がるよ。ここまで処理が終わったものを「コードY」と呼ぶよ。
【ステップ5】 zはコードYの第1音のみを生かして第2-5音を削除するよ。wはコードYの第2-5音を削除して第4音に第1音の1オクターブ上の音を入れるよ。nはコードYの第1-2音のみを生かして第3-5音を削除するよ。kはコードYの第1-2音を生かして第3, 5音を削除し、第4音に第1音の1オクターブ上の音を入れるよ。qはコードYの第1, 3音のみを生かして第2, 4, 5音を削除するよ。pはコードYの第2, 5音を削除して第4音に第1音の1オクターブ上の音を入れるよ。tはコードYの第1-3音のみを生かして第4-5音を削除するよ。ステップ5の指定は重複不可なので、もし複数書かれている場合は「z, w, n, k, q, p, t」の優先順位で択一されるよ。
【こんな表記が可能だよ】 同じ行のコード表記は同じ構成音の和音になってるよ
C#m7  C# m7  C#m 7  C# m 7  C#7m  C# 7m  C#7 m  C# 7 m
DM7/Ab  D M7/Ab  D/Ab M7  D /Ab M7  D/AbM7  DM7 /Ab  D M7/Ab
Eaug add11  Eaug(11)  E augadd11  E aug (11)  E(11)aug  E add11 aug
F(b9)/Db  F/Db (b9)  F (b9) /Db  Faddb9/Db  F/Db addb9  F addb9/Db
Cm7-5 add9  Cm7-5(9)  Cm7(9)-5  Cm7add9-5  Cm7 -5(9)  C m7(9)-5
G7add9add13  G7(9 13)  G7add9(13)  G7 add9 add13  G7(9)(13)  G7(13)add9
Adim6^^^  A dim6^^^  A6dim ^^^  A 6 dim^^^  A^^^dim6  A6 ^^^dim
E7/Alv  E/A7lv  Elv/A7  El/A7v  Ev /A 7l  E /Av7l  E vl7/A
Fz  Fznw  Fm7z  FM7(9)z  Fdim tqzp F6vvvz